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キャバ嬢2人と天外デート    の予定

  • 2006年3月16日(木) 14:46 JST
  • 投稿者:
    Justice
  • 閲覧件数
    580
もう、1対1で愛を語り合うことに疲れました。
次は3P?で行ってみたいと思います!

天外デートはこれまでに幾度となく経験してきたが、これほど速い展開はめずらしい。
フリーで1回ついただけなのだが、そのとき交わした会話の続きをメールでしていたら、こんな流れに。

これからは、複数の女の子を同時に楽しませるための修行をしなければ!
と、新たなるステージへ立つために自らへ課す試練...のハズ。
「友達も誘って!」
と言ったらそうなっちゃいました(笑)



特に「行こう」と積極的に誘ったわけじゃない。
しかし、そうなるような話の持っていき方というのは、長年のキャバ活動により身についている。

それは、失敗から学び、失敗から学び、失敗から学び...(´д`;)

そう、度重なる失敗が、漢を強くする。     たぶん。

とにかく、ルックス的に優れているわけでもなく、金持ちでもない自分が成功するためにはどうすべきか?
そんなことを追求してきた結果である。

会話のテクニックはこれといった正解が無いので紹介できないが、少しだけコツを紹介しようと思う。

1.ガツガツしない
あたりまえだが、あまりに必死に誘ったりするのはかなりヤバイ。
その必死さを突かれて何度も通わされるか、同伴でお茶を濁されること必至であろう。

2.すぐに誘わない
ここはひとつ、「こんなおいしいお店がある」とか「こんな面白いスポットがある」と言った情報提供だけに留めよう。
うまく興味を持ってくれれば、「今度連れてって!」と、なるかもしれない。
(社交辞令でそういうかもしれないが、こっちから仕掛けるよりマシ)
まずは興味を持たせるということが重要である。
客の要求に応えるより、知りたい・楽しみたい、という嬢自身の欲求を満たす方が遥かにウェイトが高いのは明白の事実であろう。
すなわち、客側のデートしたいという欲求を嬢達の欲求・好奇心にすり替えてしまおうということである。
(今思いついた)

3.情報は小出しに
一気に全部だしちゃうと、そこで話が終わってしまうこともある。
うまく、想像が膨らむように、その都度、情報はコントロールする必要がある。
ともすると、あなたが教えたスポットに別の男と行ってきた!なんてことになることにもなりかねない。
あなたと一緒に行くメリットも、ここでさりげなくアピールすることも大切である。(それが難しいのだが)

4.引き出しを多く持つ
当たり前のことだが、色々知っているほうが、どんな場面にも対応できる。
嬢達に合わせた最適なチョイスを!

さて、今日はこれぐらいに...


とにかく、未だ予断を許さない。

何故か同伴になっていることはよくあることだが、ドタキャンもまた数多く経験してきた。

それもまた、真の漢への階段。