キャバ嬢2人と店外デート 当日その3 (私のおっぱいの方が大きい編)
- 2006年3月28日(火) 13:32 JST
-
- 投稿者:
- Justice
-
- 閲覧件数
- 899
さて、30分遅れて到着のキャバ嬢Iちゃん
もう一人彼女の友達は買い物中でレジにはまっているとのこと...
I「遅いですねぇー。ちょっとずつ歩いてましょうか?」
ということで、Iちゃんはお友達に電話。
I「友達の名前、Rちゃんって言うんですよ。
Rちゃん、すっごいかわいいんで期待していてください!」
J「そうなんだー。美女二人に囲まれたらヤバイなぁ(笑)」
I「あ!来ました!」
ついに登場Rちゃん
R「ごめんなさい!お二人の邪魔しちゃってごめんなさい。
私まで誘ってもらっちゃっていいんですかぁ?」
などと、一応社交辞令などを交わしながら早速レストランへ向かうことにした。
本日のチョイスはスペイン料理である。
そしてこの店は、情熱と哀愁のフラメンコショーを定期的に開催しており、本日まさにその日なのである。
「えぇ??フラメンコですかぁ?観た事ないですぅ。観たい!観たい!」
「是非つれてってください!!」
と、こんな会話が前段にあったのは言うまでもない。
スペインレストランにつくと、早速フランコギターが切ない音色を響かせていた。
女性二人をステージが良く見えるサイドに案内し、反対側に自分が座る。
I「うわぁ~お洒落ですねぇ。」
R「なんか、オトナって感じですね」
J「君達二人も...(略 」
雰囲気に流され、自分の口からもスラスラとくっさい台詞があふれでてきたのだが、ここは割愛させていただこう。
お酒はとりあえず定番のフレシネで乾杯☆
料理も定番のパエリアをはじめ、いっぱい頼んだ。
・・・こんんなに食えんのか?
とも思ったが、まぁ彼女達若いしなぁ。
と、そんな不安を消し飛ばすかのごとく、食う食う!!
食の勢いと共に話も盛り上がり、自身のスペイン旅行話(軽いうんちく付き)を交えながら楽しい時間を過ごした。
I「私、まだこっち来たばっかりだから、東京とか横浜とか、あんまり知らないんですよぉ」
J「へーそうなんだ。行きたい所とかある?」
I「MMの観覧車のりたい!」
J「あー一人で乗るとさみしいよ?」
I「なんで一人なんですか!(笑) つれてってくださいよぉ!」
キター--!
R「Jusさん誘われてますよ!連れてってあげて下さいよぉ」
J「いいよ。 ってかさ、また3人でどっか行こうよ?」
R「Jusさんいいんですかぁ?Iちゃんと二人きりじゃなくて」
J「二人きりになると何するか分からないからさ(狼)」
I「どうにかされちゃうんですか?でも、もしそういう流れならしょうがないですね(笑)」
R「大胆発言!でもさぁ、Iちゃんおっぱい小さいから!(爆)」
I「えーーー!!私の方があるって!」
R「いやいや、私の方があるよーー」
J「・・・」
延々と続くおっぱい合戦。
欲情する若い二人の美女を送り届け、私はまっすぐ帰りましたとさ(本当)
それがダンディズム